屋上防水で社会を支える アーキヤマデ

コストパフォーマンスに優れた工法として採用に至った事例

北部水再生センター元宮ポンプ場・雨水排水地他防水改修工事

コストパフォーマンスに優れた工法として採用に至った事例

解説

アスファルト防水保護コンクリート工法の改修に、リベットルーフ防水アンカー固定工法が採用されました。
代表的な改修工法のなかで、塩ビシート防水アンカー固定工法が、最もコストメリットが大きかったことが採用の決め手となりました。
(現場レポート30号に掲載)

サブイメージ

将来的な防水改修時のコストや作業負担を考慮し、パラペット部のアルミ笠木は撤去し、軒先に押え金物を設置・固定して納めています。

北部水再生センター元宮ポンプ場・雨水排水地他防水改修工事

構造 RC造
所在地 神奈川県 横浜市鶴見区元宮
施主 横浜市
設計 株式会社鈴木設計工務所
施工 石井建設工業株式会社
防水施工 株式会社Roof style
建物の種類 学校教育施設
施工時期 2016年4月〜8月
下地 コンクリート下地(RC/PC/PCaなど)
仕様・規模 アンカー固定工法
MIH-SGM20
元宮ポンプ場:約2,500m2
雨水排水地:約4,200m2
断熱仕様 非断熱工法
シート固定方法 アンカー固定

シート防水の施工事例

施工事例詳細検索

種別
建物の種類
新築・改修
シート固定方法
下地
断熱仕様
機能

お問い合わせ・各種資料・データ