屋上防水で社会を支える アーキヤマデ

塗装の塗り替えなどが不要で、長期的に防水層を維持できる点が高評価

高槻市立第七中学校体育館屋根改修工事

塗装の塗り替えなどが不要で、長期的に防水層を維持できる点が高評価

解説

塗装の塗り替えによる改修では、下地の精度によって塗装の剥がれが発生し、繰り返しの補修を要するなどの課題がありました。「リベットルーフSW」を用いたLCS-R工法による防水改修によって、塗装の塗り替えが不要となり、長期的に防水層を維持でき、建物のライフサイクルコストを低減できる点が評価されました。
(現場レポート30号に掲載)

サブイメージ

改修前

サブイメージ

改修後

高槻市立第七中学校体育館屋根改修工事

構造 RC+S造
所在地 大阪府 高槻市西面北
施主 高槻市
設計 高槻市
施工 株式会社ハック
販売代理店 アジック株式会社
建物の種類 学校教育施設
施工時期 2016年8月〜10月
下地 金属下地(折板/耐火デッキプレート/瓦棒屋根など)
仕様・規模 アンカー固定断熱工法
MIHD-SW15NU 約850m2
断熱仕様 外断熱工法
シート固定方法 アンカー固定

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