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乾式鋼製基礎 「グリッドベースM」 の採用事例。

陶幼児園改修工事

乾式鋼製基礎 「グリッドベースM」 の採用事例。

解説

本事例では、太陽光発電用架台基礎「グリッドベースM」が採用されました。「グリッドベースM」は乾式のため、コンクリート基礎に比べて工期の短縮が可能。また、5.7kg/個と軽量で屋根への負担が少なくてすみます。さらに、二重の水切り構造を設けることで、優れた水密性を確保しています。
(現場レポート32号に掲載)

サブイメージ

陶幼児園改修工事

構造 RC造
所在地 岐阜県 瑞浪市
施主 瑞浪市
設計 株式会社パトス建築設計室
施工 板垣建設株式会社
防水施工 株式会社名神
建物の種類 学校教育施設
施工時期 H30.8〜H30.12
下地 コンクリート下地(RC/PC/PCaなど)
仕様・規模 アンカー固定工法
MIH-SGM15:780㎡
グリッドベースM 4段20度勾配
設置ワット数:10.4kW(京セラ製)
断熱仕様 非断熱工法
シート固定方法 アンカー固定

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