屋上防水で社会を支える アーキヤマデ

「機械的固定工法」で3回目の防水改修を実施。

布施コープ 屋上防水工事

「機械的固定工法」で3回目の防水改修を実施。

解説

機械的固定工法は、同じ建物で複数回の改修が行われ、防水層を固定するビス間距離が短くなっても躯体に与える影響はないことが確認されています。こうした信頼性が採用の決め手になりました。
(現場レポート32号に掲載)

サブイメージ
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改修前

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布施コープ 屋上防水工事

構造 RC造
所在地 大阪府 東大阪市
施主 布施コープ管理組合
設計 伊藤忠アーバンコミュニティ株式会社
施工 伊藤忠アーバンコミュニティ株式会社
防水施工 アーキ・ヤマイチ株式会社
建物の種類 住宅・マンション
施工時期 H30.1〜H30.3
下地 コンクリート下地(RC/PC/PCaなど)
仕様・規模 アンカー固定工法
MIH-SGM15:【Ⅰ棟】732㎡【Ⅱ棟】718㎡
M-SGM15:【Ⅰ棟】55㎡【Ⅱ棟】56㎡
断熱仕様 非断熱工法
シート固定方法 アンカー固定

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