ラーバン港南台
| 構造 | RC造 |
|---|---|
| 所在地 | 神奈川県 横浜市 |
| 施主 | ラーバン港南台管理組合 |
| 設計 | 総合ハウジングサービス株式会社 |
| 施工 | AMCリフォーム株式会社 |
| 防水施工 | 日本防水工業株式会社 |
| 建物の種類 | 住宅・マンション |
| 施工時期 | 2012年4月〜2012年5月 |
| 下地 | コンクリート下地(RC/PC/PCaなど) |
| 仕様・規模 | アンカー固定断熱工法 MIH-SGM15S 約3,500m2 |
| 断熱仕様 | 外断熱工法 |
| シート固定方法 | アンカー固定 |
ラーバン港南台
改修後の屋上
「劣化診断システム」は、防水施工後、一定期間経過した後に検査用シートサンプルを切り取り、防水シートの物性試験を行う事で、リベットルーフの劣化状態が把握できる仕組みです。
検査用シートサンプルは2回分あり、計画的診断が可能です。
本システムを利用すれば、次回の防水改修時期を把握する有力なデータを取得でき、建物の修繕計画立案に役立ちます。
(現場レポート26号に掲載)
新規防水層完成前の状況
劣化診断システム設置イメージと診断までの流れ
| 構造 | RC造 |
|---|---|
| 所在地 | 神奈川県 横浜市 |
| 施主 | ラーバン港南台管理組合 |
| 設計 | 総合ハウジングサービス株式会社 |
| 施工 | AMCリフォーム株式会社 |
| 防水施工 | 日本防水工業株式会社 |
| 建物の種類 | 住宅・マンション |
| 施工時期 | 2012年4月〜2012年5月 |
| 下地 | コンクリート下地(RC/PC/PCaなど) |
| 仕様・規模 | アンカー固定断熱工法 MIH-SGM15S 約3,500m2 |
| 断熱仕様 | 外断熱工法 |
| シート固定方法 | アンカー固定 |