マックスバリュー 釧路春採店
ドレン周辺部の水勾配に配慮したLCS工法
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■工事概要
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■採用された理由
寒冷地特有の「すがもり」の心配が無く、大規模店舗に適した構造(空間の有効利用)と短期間での工事が可能な特長により、リベットルーフ防水LCS工法が採用された。
■施工のポイント
ドレン周辺部の水勾配調整を行うため勾配付き断熱材を配置し、割振りを行った。
解説
マックスバリュー北海道株式会社はイオングループが中核事業のひとつと位置づけ、全国展開しているマックスバリュ事業の一翼を狙う企業として、北海道にてスーパーマーケットを経営している。店舗数は平成14年4月現在、道内に34店舗、うち25店舗は札幌市内への展開。本店舗立は、出店立地の特徴としている郊外型の複合ショッピングセンター。
添付書類
- マックスバリュー 釧路春採店のデータ
(239.7KB)

