四国建設弘済会徳島支所
既存防水:露出アスファルト防水
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■工事概要
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■採用された理由
当初設計段階ではLCS工法のみの採用であったが、屋上緑化の低メンテナンス性と軽量であることが評価され、プリオセダムトレー工法が途中段階で追加採用となる。トレー工法の見切り材である「PGサイドカバー」のシルバー色(通常はブロンズ色)は特注品。
添付書類
- 四国建設弘済会徳島支所のデータ
(217.6KB)

既存防水:露出アスファルト防水
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■工事概要
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当初設計段階ではLCS工法のみの採用であったが、屋上緑化の低メンテナンス性と軽量であることが評価され、プリオセダムトレー工法が途中段階で追加採用となる。トレー工法の見切り材である「PGサイドカバー」のシルバー色(通常はブロンズ色)は特注品。