東北薬科大学 新キャンパス
建物への環境配慮からCOOLが採用
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■東北薬科大学 新キャンパス 整備計画2期工事
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■採用された理由
1期工事の新教育研究棟はSGMシートの外断熱工法の採用であった。今回の2期工事では、屋根スラブや環境に配慮した材料を採用する意向があり、「リベットルーフCOOL」の外断熱工法が採用された。なお、現在3期工事も「リベットルーフCOOL」で施工中である。

建物への環境配慮からCOOLが採用
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■東北薬科大学 新キャンパス 整備計画2期工事
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1期工事の新教育研究棟はSGMシートの外断熱工法の採用であった。今回の2期工事では、屋根スラブや環境に配慮した材料を採用する意向があり、「リベットルーフCOOL」の外断熱工法が採用された。なお、現在3期工事も「リベットルーフCOOL」で施工中である。