中央合同庁舎第1号館本館
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■中央合同庁舎第1号本館他屋上(01)緑化整備工事
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![]() 施工前 ![]() リベットルーフ施工完了 |
■採用された理由当該物件は、国土交通省が推進する、環境配慮型官庁施設(グリーン庁舎)の整備の一環として施工された。国土交通省が推進するこの整備計画で、屋上緑化における防水層として、塩化ビニル樹脂系シート防水工法の機械的固定工法(アンカー固定工法)が、耐根性能と防水性能の両面から評価され、標準工法として採用されている。このことから、今回は既存の保護コンクリートを撤去せずに施工することからリベットルーフ防水「アンカー固定工法」と低管理型の薄層緑化システム「プリオセダム」が選定された。 |
解説
添付書類
- 中央合同庁舎第1号館本館のデータ
(143.0KB)



