製品情報

太陽光パネル固定システム「エネブリッド」

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アーキヤマデの太陽光発電

アーキヤマデの太陽光パネル固定システム「エネブリッド」の特長
軽量、コストダウン、工期短縮

専用架台など従来の大掛かりな取付け方法に比べ、新開発の連結ディスクによる取付け方法は、 軽量・工期短縮・コストダウンを実現する工法として好評を得ています。

「軽量」 軽量システムなので建物に余分な負荷を与えません 「コストダウン」 大掛かりな基礎工事が不要なためコストダウン 「工期短縮」 新たに架台基礎をつくる必要がないので、工期短縮

在来工法との比較(20kWシステムの場合)

在来工法の場合太陽光発電連結システム エネブリッドの場合

必須面積
基礎重量 連結ディスク
架台重量 固定レール 傾斜付き架台
モジュール重量 1,904kg(17kg x 112台) 1,904kg(17kg x 112台)
荷重
総重量
9.90t(約62kg/m2 3.34t(約17kg/m2
工期
基礎・架台
コスト
  • エネブリッド、20kwシステム・傾斜角度5°の場合です。
  • 単位面積あたりの荷重総重量には、リベットルーフ防水アンカー固定工法(約3.0kg/m2)は含まれておりません。
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太陽光モジュール連結工法

●環境教育にも効果的な太陽光発電システム、荷重負担を軽減する取付け工法がお薦めです。

防水層との水密性を確保

防水層との水密性を確保

連結ディスクはリベットルーフ防水と一体化するため、水密性の高い製品設計となっています。防水改修工事が先行できるので、雨養生対策も十分です。

風圧に対して十分な安全性を確保

風圧に対して十分な安全性を確保

防水層や太陽光発電は、風の影響を受けます。その風圧力に耐えられる固定力が要求されます。そのためエネブリッドは、立地条件に応じたシステム設計を行っています。

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